山田太郎が行く!日本酒飲み倒れの旅  新潟県ぽんしゅ館 越後湯沢驛店編

日本が世界に誇れる日本酒。新潟の越後湯沢駅内に、「ぽんしゅ館」という、越後新潟の酒造のお酒をすべて試飲できるミュージアムがあります。

元国会議員であり、製造業の現場300社を指導しておられ、また、最近では表現の自由について日本を代表する活動家である山田太郎さんは、実は膽肚羅丸(たんとらがん)を愛用していまして、年末に新潟に来られ、弊社にもお寄りいただきました。新潟のお酒といえば八海山は有名かと思います。八海醸造さんの見学の帰りに、越後湯沢駅の立ち寄られ、新潟のお酒を堪能していただきました。(八海醸造さんの見学レポートはまた次回お楽しみに。)日本酒利き酒シリーズ(飲み倒れ?)はシリーズとして、今後ご紹介していきます。

まずは、ぽんしゅ館で山田太郎さんの飲みっぷりを以下動画で是非視聴いただき、新潟のお酒の魅力を感じていただければ幸いです。今後も色々な企画計画しておりますので、是非YoutubeやTwitter、Facebookへのいいね!フォロー、番組登録等、宜しくお願いいたします!!そして、飲む前には早めの「膽肚羅丸(たんとらがん)」を宜しくお願いいたします。

続きを読む山田太郎が行く!日本酒飲み倒れの旅  新潟県ぽんしゅ館 越後湯沢驛店編

山田太郎が行く!上越線三秘境駅巡り 日本一のモグラ駅 「土合駅」リポート

上越線の三秘境駅の一つ、日本一のモグラ駅と言われていれ、JR東日本の1634駅あるなかで「一生に一度は訪れたい駅」1位に選ばれた駅「土合駅」(群馬県利根郡みなかみ町湯檜曽にある)をリポート。

なんでモグラ駅?どうしてこういう駅になったのか?土合駅の不思議に迫る。

続きを読む山田太郎が行く!上越線三秘境駅巡り 日本一のモグラ駅 「土合駅」リポート

隣の県、長野の善光寺(1400年前の飛鳥時代に創建)の仏様は一度捨てられていた!?

新潟から少し足をのばし、隣の県、長野の善光寺にいってきました。

現在の本堂は300年前に再建され、木造建築としては、奈良の東大寺大仏殿、京都の三十三間堂同様に、日本を代表する規模。撞木造りという独特な建築様式が用いられているそう。

何宗?というと飛鳥時代に創建されその頃はまだ宗派という概念なく、無宗教のまま残っているとのこと。

続きを読む隣の県、長野の善光寺(1400年前の飛鳥時代に創建)の仏様は一度捨てられていた!?

飯山線 機関車

飯山線の駅をぶらりとら散歩。飯山線は長野県長野市の豊野駅から新潟長岡市の越後川口駅までのJRの鉄道路線。長野県内では千曲川に沿い、新潟県内に入ると信濃川(旧 千曲川)に沿って日本有数の豪雪地域で、路線のほとんどが谷沿いの山間部を通る。一時は廃止路線リスト候補に挙げられたこともある赤字ローカル線。

続きを読む飯山線 機関車